まいのりてぃ~
好きな歌は長淵剛のシャボン玉
管理人:つくつくぼうし

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更新
HPにフレームをいれてみた。
フル画面でhttp://www.fiberbit.net/user/minority/index.htmlを見てくれたうれしいです
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今日はよー売れた
本日のお客様の中で昔の俺たちのように合コンをしていた奴らがいた。
平均年齢実に30歳。
今日はそんな彼らのお話。

でっかい声ではしゃいでいるので店中嫌でも会話が聞こえてくる。
そーいうのは個室でやれっての。

周りが見えていない人間というのは実に馬鹿に見える。

個室とか座敷なら分かるが、テーブル席でやんなよボケカス!
しかも彼らは二回目のご来店だということをよく知っています。
小さな伝説の人たちだからな。
また来やがった。

普段は静かに音楽が流れて、いい感じにうす暗く、落ち着いた雰囲気のお店なのだが、今日はまるでどっかのチェーン店の居酒屋のような感じだった。
あっちでイッキ、こっちでイッキ。
隣の客は迷惑そうにしてすぐ帰る。
もう貸切状態。
俺「あの客マナー悪すぎっすね」
店長「あんまりだったらお前、やっちゃっていいぞ」
俺「了解ですww」

ああ、とことんやってやったさ。
でも俺は大人。
大人の対応をした。
ウーロンハイとかわざと濃いめに作って出したし、カクテルなどは途中から一回も混ぜてないぜ。

俺「お会計8万4000円になります(超笑顔)」
客「たかっ!(超ビックリな表情)」
俺「結構飲みましたね~(超笑顔)」
客「一人一万出して(超引きつった表情)」

俺と、店の従業員と、店長はその状況を見て必死に笑いをこらえていた。
なぜなら、ちらっと見える彼らの財布から札が一枚もなくなっていたからだ。

「ありがしたぁ!!」次のご来店をお待ちしております

がっつり飲むときは、お店をちゃんと選びましょうね。

俺のバイト先は、酒をよく飲む人には高すぎます。
もし、地元のツレといったら一人1万5千は軽くいくだろう。
ソフトタッチ
バイト先で恋愛は可能だろうか?
どうだろうな。
正直俺にはよくわかんね。
でも最近は少しだけ可能なような気がしてきた。

・・・
いや、やっぱ深く考えると無理だな。

んー

でも、やっぱありだな。

だが、今の時期はまだなしだ。
もうちょっと。

深い事はまだ何も教えない。


追記。学校のHPの隅っこにこの度、小さく載りました!
もう金曜日かよ!!
久々に長くなるので、また馬鹿が何かいっとるぞって程度に読んでくれたら幸いです。

何だか最近とても時間がたつのが早い。
これは感覚の問題なのだろうか。
テレビで昔、歳をとると時間の感覚が短くなるっていっていた。
実際に、目をつぶって60秒を数え終わった人から挙手をするという実験で、中学生は65秒ほどで挙手をし、高校生はほぼ60秒、大学生は55秒、25歳以降はかなり早く挙手をしていた。
50歳ともなると40秒ほどで挙手をする始末である。

人生の三分の一は睡眠しているとよく言うが感覚的にはそうではない。
なぜならば、幼少時の記憶などほぼないに等しいし、ぶっちゃげ俺には小学2年生以前の記憶などほとんどないと言ってもよい。
覚えている事と言ったら

一年生の頃、階段でこけて血まみれになって運ばれた事。

保育園児の頃じいちゃんの白いヒゲで遊んでいた事。

同じく保育園児の頃、かくれんぼをしていたときにウンコもらした事

ぐらいである。

3年生以降からは結構記憶がある。
プールの着替えのとき、藤○たけしがちんちんに牛乳いれて遊んでいた事や、中神先生を怒らしてえり根っこをつかまれ振り回され泣いた事、事故で死にそうになっている鳩を拾い、だんだん目の前で静かになり墓を二時間くらいかけて作ったこと、など他にもかなり鮮明に覚えている。

こう考えると生きていると実感できる時間というのは、7歳以降からで、これの終わりは本人がボケるまでである。
これが生涯。
そしてこの中の3分の1が睡眠に当てられる。
つまり、今の俺は22歳だが、
22年-7年=15年。
そのうち睡眠時間が
15年÷3=5年
つまり、記憶のない7年間と、睡眠時間の5年間の計12年間は意識がなく過ごしてきたわけだ。

実際睡眠時間はもっとあったと思われるが、そんな事はどうでもいい。

俺がいいたいのは、今後もっと時間が経つのが早く感じ、その中で自分はどう生きていくかという事である。

楽しければよいと言う考えもそんなに悪くはない。
仕事に生きるという考えも悪くはない。
有名人になりたいと言う考えもいいと思う。
レーサーを目指すのもいいし、プロのボーダーを目指すのもいい。
安定を求めるもよし、求めなくてもよし。

今後も、もっと色んな場面に遭遇し、いろんな人に出会い、そこでいろんなことを感じ、そして何かを選択する。
これが経験である。

ただ、間違って死を選択してしまった人は実に無念である。
死を選択させられた人も、また無念だ。

人生楽すりゃ苦ばっかり
生きてくってほんと大変だ。

今月の電気代7500円。
高すぎ。
多分このポンコツ冷蔵庫がかなり吸いとっている気がする。
最近いつもウンウンうなっとるし。
もっと小さい冷蔵庫が欲しい。
一メートルくらいの高さの黒いやつ。
そして省エネ。

今日、牛乳のために5分間猛ダッシュした。
学校帰りにミニストップで牛乳を買ったんだ。
帰るついでにUFJにも寄ったら、そこに牛乳忘れた。
家についてからその事を思い出して、UFJまで猛ダッシュ。
たった5分くらいなのに途中で横っ腹が痛くなった。
走りながら冗談で、「牛乳のためにここまで必死になる俺ってかっこいい」とか考えたらまじ笑けてきて、超おもしろかった。
ドラマにしたら絶対いける。
「一リットルの牛乳」

牛乳


この時期って何故だかよくわからんが、今まで毎年いろんなことに悩んだな。
俺の場合は悩むって言うよりも、どうしよっかなってよく考えた。
右いってみたり左いってみたり、どっちに行っても良いような駄目なような、不安だけどそこに期待もあったり、そんなよくわからん感じ。
一回考えだすと人生何もかもうまくいっていない気がして、ほんとむしゃくしゃして、挙句の果てに、もうどうでもいいやって気持ちになってた。

きっと暇だったんだろうな。

忙しそうにしてる奴を見ると、無意味に偏見して、そしてやつあたり。
俺は強いんだぞっていう。

牛乳のために猛ダッシュした俺はまた一皮むけた。
はるか昔、「やつあたり」というセリフを、素で「体当たりするな!」と言った人物がいるが、それはまだ秘密です。
本日のビックリ
宇宙人

こいつマジできめーー。
きもいきもいきもいきもーい。
なんじゃらほい。
こんな生物いるんだな。
知り合いが最近ブログ始めて、その知り合いの友達が家で飼っている○
○○○○○○○って奴らしい。

この生物の名前は教えたくない。
俺、もったいぶってます。
知り合いのブログに貼ってあったので勝手に画像をパクった。
一応言っといたけどね。

正直俺もちょっと欲しくなった。
これがきもかわいいって感情なわけだ。

俺の宇宙人のイメージこんな感じっぽい。
こいつは是非とも生でみてみたい!

やっぱりなんでもそうだけど、生じゃなきゃダメだな。
まじこの画像にはまった。
見れば見るほどきもい。

とても悲しそうな目をしている。

パソコンテレビ「ギャオ」
ただいも。
最近は帰りが遅いのでテレビをつけても見るものがない。
ドラマなどは途中から見てもつまらないし、バライティ番組もこの時間おもしろいものがない。
NHKでたまにやる、大自然の神秘的映像は昔からけっこう好きだったが、今はなんかもうそんな事どうでもよく感じるから見なくなった。
スポーツ番組も興味がないから見ない。
音楽番組もまったく見ない。いい歌はそのうち勝手に話題になるから、その時期に聞けば手間も省けるし、それでいいと思っている。
最近見るといったら、ほんの10分あるかないかのニュース番組くらいである。
それと、新聞のかわりに、俺のブラウザにはトップページがアサヒ新聞のサイトが登録してある。
ブラウザ起動時に一応最新ニュースの見出しだけはチェックしている。

こんな俺みたいな人が他にも少なからずいると思う。
そんな人のために、こんなありがたいサイトを紹介します。
http://www.gyao.jp/
超便利。
ここでニュースを見ながらブログの記事を書くのが最近の日課になっているのだよ俺わ。
あとこのサイトには「週末の恋」って番組があるんだけど、これもなかなかおもしろい。
さあ君も今日からギャオラーだ。
音が出るのでミ○ルタの人、仕事中はひかえましょうね。
普段あまりテレビ見ない人、必見です!
やっちまったぜ(またバイトの話かよ) 
今日は粗相をたくさんしてしまった。
ちょっと考え事をしていたら、裏メニューにある高価なお酒をうっかり落として割ってしまった。
しかも新品。
幻のお酒○○ってやつ。
そこらの店には置いてなく値段も高く、希少価値がかなりあるやつ。

あと、ワイングラスも落として割った。
ビアタンも割った。
それにハチタンとロックグラスもそれぞれ一つづつ割ってしまった。
割ったやつは紙に書くのだが、今日の一日で俺の名がずらりと並んだ。
俺割りすぎ。
できるだけ平然を装っていたが、こういうとこで、どうしても出てしまうんだよな。
ほんと悔しい。
ど悔しい。
手切ったし。

あんま怒られなかったぶん、余計にうしろめたさが倍増した。
帰りがけ、店長にコンビニでいろいろおごってもらった。
こういう事をされると、昔お世話になった有川親方とか数山さんを思い出す。
今の時代、あの人たちのような人間と出会えることは、もうないと思う。
なぜなら、いまどきの若者には彼らのような人は指示されないからである。
口が悪くかなり厳しかったけど、普通の人にはない、いいもん持ってる人たちだったな。

クリリンのデコの点の数は6個だったか8個だったか、そんなことを考えてたなんて口がさけても言えやしない。
ばかやろうが
今日の一言
一日30時間ほしい。寝る
俺にしか出来ないこと
変わってあげたくても、変わってあげられない事がある。
変わってほしくても、誰にも頼めないことがある。

一人で一生懸命我慢してても、それに気が付いてくれる人はごくわずか。

もし誰かが「それ」に気が付いたとしても、変わってあげられない。

そんなことは昔から分かってる。

これは俺にしかできないんだよね。


トイレでそんなことをふと思った俺。
我慢した甲斐もあり、スッキリした。
でも我慢しすぎると便秘になるから注意が必要だ。

kawa.jpg

おさけ
カルアを牛乳で割るとカルアミルク(定番メニュー)
けっこううまい。

カシスを牛乳で割るとカシスミルク。(裏メニュー)
これも意外とけっこうまい。

ペシェを牛乳で割るとピ-チミルク。(裏メニュー)
これも意外や意外、けっこううまい。

今日は気分的に、少し飲みたかったので、少しだけ部屋で缶ビールを飲んだ。
350、三本。一番搾り。

ビールを牛乳で割ったらとてもまずかった。
自然災害
豪雪。初めて聞いたこの言葉。
ニュース映像をみると、この言葉のすごさが感じられる。

何か最近ほんと災害多いな。
心配だ。
higeki.jpg

この写真は、実家にある倉庫。
これは俺が反抗期だったころ、暴れてぶっこわした。

6、7年前くらいの話なので、今はもうとっくに修理されているが
家の窓ガラスはすべてバリバリで、もう一個小さい倉庫があったのだが、その倉庫は跡形もなくぶっ壊れた。(本当の犯人は竜巻)
ハナレの物置小屋は建て直し、今では母親の心を休める場に改造されている。

あの日、俺は実家で大騒ぎになっているのにもかかわらず、何をして
いたかというと・・・友達の家で麻雀やってた。
報道カメラがあちこちにいっぱいきてて、テレビごしに見えるカメラ映像がすぐ近くだったので、その現場に行き、カメラに向かってピースしてた。
あのときはごめんなさい。
今後なにか災害が起こったら、人生を投げてでも助けに行くからね。

明日はJavaのテストです。
頑張ります。
そうそう、この間HTMLのテスト満点とったよ。
簡単なテストだったけど、まじうれしかった。
無防備すぎる最近の若い女
結局店長はこなかった。
バイトが終わったのが23時30分。
バイト終わってから八人で鍋じゃなく、カラオケに行った。
家に帰ったの朝の10時。
そしてすぐ3時からバイト。
メンバ内の二人の子には、なかなかの夢があり、感心した。
なんか一気に親密になった。
今日俺がバイト終わるのなぜか外で待っててくれてたし。

しかし、こういうのが当たり前になると、もし俺が逆の立場になったときのことを考えると、、、
出来ればやめてほしい。
こういうしょーもない発想をしてしまう、自分自身は嫌いだ。

昨夜は残念なことに一番俺が気にっている子はこなかった。
ってか誘っていなかったらしい。
あんにゃろ。
まーいいや、このまま頑張って、俺がもっとバイト先で権力をつけたら、俺が呼ぶ。
精神年齢の低い人は嫌いです。

ってかおもしろいことを言っていた。

俺「あれ?○○さんは?」
主催者Aさん「誘ったけどすぐ帰っちゃった」
S君「本当に誘った?なんか知らんような感じだったけど」
主催者Aさん「誘ったって!」
S君「絶対うそ」
俺「ハハハ」(最高の愛想笑い)
主催者Aさん「ってか○○さんはあんまり好きじゃないから誘ってない、うちらは友達だから、友達同士で遊ぶのって普通じゃん?」
俺「あーそっか。頭いいね!」
皆「ははは」(最高の愛想笑い)

(本音)
俺と君はいつのまにか友達だったのかよ!
なれなれしくしてくるのはソレか。
今のバイトをやめれば、みんなもう会うこともないのにね。
と冷めた事を書いてみる。

中身のない人と会話をすると、本当につかれるし、ストレスがたまる。
顔は結構かわいいが、Aさんには一番大事なものがかけている。
酔っ払って寝ながら
「ハンカチ、ハンカチ」
と、わけのわからぬ事を言っていたので、どさくさにまぎれて鼻にティッシュをつっこんでやった。
Aさんに対し、今の俺に出来る抵抗は、これが限界。
まあ色々とおもしろかったで良しとするか。

dio.jpg

捨てられちまったかわいそうな俺の原付。ゴンター
若く見られる現象
jimasan.jpg

最近よく若く見られる事が多い。
サークルの人も俺のことを19歳と思っているっぽい。
実年齢を言うとよくビックリされる。
今のバイト先でもそうだ。

しかし、昔はよく上に見られる事が多かった。
18の頃は21とかに、よく勘違いされた。

でも、不思議なことに今は、大人の女性や大人の男性には、25くらいに勘違いされる事が多い。
これはなぜだろう?
写真は18歳の頃の俺。
右はジマさん。

昔と今では大きく変わったことが一つだけわかった。
年齢を聞かれたとき、昔は必ずといっていいほど
「いくつだと思う?」
となぞなぞみたいに聞き返していた。
今では普通に
「22ですよー」
っていうところ。
今日客の中に、なぞなぞやっている客がいたので、ふと思い出して
書いてみただけ。
年齢なぞなぞやっている奴は20歳以下だと、勝手に結論を出してみたが、意義のある人は挙手。

明日はバイトの人たちと、終わったあと鍋に誘われた。
しかも内緒らしい。
いったい誰が来るのかも謎だ。
誘ってきた3人はすでにわかっている。
誰が来るか聞いても教えてくれないし、メンバーを聞いてから断るのは
俺の人間性を疑われるので、OKしといたが実に気になる。
2対2とかだったら興味もないので、明日早いと言って早めに切り上げよう。
実際早いしな。
みんな来るなら話は別だが。
ただ、バイトが終わるのが11時~11時半で俺の終電は12時。
終電に間に合わないときは家までいつも店長に送ってもらっているわけで。
地下鉄じゃない人は、終電はもっと早いので間に合うわけがないわけで。
誰かが車出してくれるのか?
前に店長に飲みに誘われたが、学校があったので断ったが、店長も
出席してくれるなら、実に楽しみである。
店長ぜってー元ヤンだしね。
だっていつも目がすわっとるもん
年明け初サークル活動
今日は本当にいろいろと勉強になった。
俺は資格対策サークルに入っている。
活動内容は、毎週火曜日、みんなで自主勉強するだけである。
天才しかおらず、サークル内で彼らが熱く議論している会話に俺はついていけない毎日だ。
日本語なのか英語なのか、理解に苦しむ。
でも、俺はこの人たちと仲良くしていけば、絶対に自分のプラスになると確信している。
この人たちは実にカッコいい。
ソフト開発の資格を自慢もせず、当然のように持っている。
俺の目指すべき姿だ。
もうすぐ卒業してしまうのが、実に残念だ。

彼らの影響で、俺は2月にオラクルマスターブロンズを受験することに今日決めた。
さっそく問題集もほしくなり、さっき買ってしまった。俗に黒本というやつだ。
参考書は実に高い。
試験代もいれたら、気軽にそう何回も受けられない。

彼らのように、勉強に専念したいが、生きてりゃ腹もへるし、のども乾く。
携帯で話もするし、ネットだってやる。
風呂も入れば、服だって必要だ。
それに、俺だって恋もする。

かと言って彼らのように、勉強に専念できる環境だったら、俺は本当にやるのか?とふと考えた。
多分やらない。遊びまくる。そしていつか俺は、またこう言うだろう。
「もっと勉強しておけばよかった」っと。

hage.jpg

親父よ。
新年会で久々に会って、俺の事を誇りに思っとるとか言ってくれたが、
彼らと比べたら俺は笑っちまうくらいチンカスだな。
下を見たらキリがないが、上をみてもキリがない。
自分のおかれている立場をあらためて実感した。
4月16日には前回落ちた、にくき基本情報の試験もあるし、そう日にちがない。

実家においてきた単車売っちまうかなー。
10万にはなるな。
出来れば知り合いの誰かに大事に乗ってもらいたいみたいな。
っつか今思いだしたら、俺の原付すてられてたし。
まあ別にいいけどさ、名義俺のなんだから一言言う事あるだろーがって話。
スロットの台勝手に捨ててたらまじ怒っちゃうだろうな。
物にはそれぞれ本人しかしらない武勇伝がいっぱいつまってんだよ。
車売るときだって俺がどんな気持ちで手放したか・・・それを奴わ・・・。
無神経にもほどがある、って途中から変なこと思い出してもうグダグダじゃん。
俺ってほんとバカw

おうおう、今日集合写真撮ったんだけど、学校のHPとパンフに載るらしいぜ。あと今年卒業する人の卒アルにも載っちゃう。
太平洋
明日から学校が始まる。
気持ちの切り替えをしなくてわ。

taiheiyou4.jpg

俺はむかしから自然がかなり好きだ。
都会の街中よりも、自然のほうがすき。

写真は正真正銘の太平洋。
実家から20分ほど車を走らせると、ここにいける。
むかしは夜中に、ふと波音を聞きによくいったものだ。
正月、久しぶりに海を見た。
きれいだった。でっかかった。
周りには誰の人影もなく、誰にもきづかれない秘密の場所。
夏にはもっとここは輝きをます事を俺は知っている。
いつか・・・。

太平洋には別の言葉があるそうだ。

「記憶を持たない海」

過去もなにもかも透明なクリアブルーの太平洋が全てを洗い流してくれる。
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taiheyou2.jpg

taiheiyou1.jpg

水平線の向こうにはオーストラリアがあるんだよ
祝!成人式
おつかれちゃーん。
若者達は成人式だそうで。
バイトは実に忙しかった。
俺のときの成人式はと言うと、二次会でヒロとトモが喧嘩して大変だった。グダグダになって最後には隣の中学の怖い人まで乱入してくる始末。若気のいたりとは実に怖いものである。

固有名詞が多いという苦情をもらった。
その事で今更ながら登場人物紹介。
HPの方に詳しく書いておこう。

二人興業17歳


去るものはおわず
バイト先の人が3人ほどやめるって話。
寂しくなるな。
そのうちの一人は結婚するんだそうだ。
今年はほんと結婚話が多いな。
・・・

俺は今学生ですけど何か?
そういえば学生って事をイトコに話したらマジびっくりしていたな。
「何でそんなマニアックなとこに?」って言われた。
大爆笑しとった。
笑え!笑え!笑ってくれたほうがありがたい。

中島みゆきのFIGHTの歌が俺を支えてくれる。

じんもーの初詣の写真。
hatumoude2.jpg

人いっぱい。
hatumoude3.jpg

正月は、頭がよくなると言われる煙を、子供にまじっていっぱいあびてきた。
おまもりも買った。もちろん学業成就。

昔、親の元を離れ、仕事をしていたとき、ダイオキシンだとかアスベストだとかガスだとか淋病だとかいろいろあって、体をほんと何度も壊したときがある。
健康だけがとりえだった俺。
そん時ばっかりは、俺はもう死ぬんじゃねーかなと思ったほどだ。

どーしていいかわからず、俺は一人で神様に頼みに行った。
まさに困ったときの神頼み。
そこで健康祈願のお札も高い金だして買った。
不思議なことに、部屋にかざって以来、俺はそんな大きな病気にかかっていない。
信じていない、そこの君。
こういうのも、結構捨てたもんじゃないですぜ。
何もない町
今日からまたバイト。
バイトはこっちの生活で、唯一おれが息抜きが出来る場所。
あけおめって10回は言ったな。
「あけおめ」は「あけましておめでとうございます」の略だから
これは敬語だと思っているバカチンコ、バカマンコ。

実家に携帯の充電器とデジカメの充電器忘れちゃって、即効でとりに帰るか、こっちで新しく買うか悩んでいたら、姉からメールがきた。
その時すでに電池残量0。ぎりぎりなんとかなった。
こういうときは兄弟というものは頼りになる。
んで今日届いた。
nimotsu1.jpg


なんか充電器にしては、でかいし、重いし、なんじゃこりゃ。

nimotsu2.jpg


中にはやさしさがいっぱい詰まっていたとさ

まじうれしかったし、何よりもマジビックリした。

あと長淵剛さんから年賀状が届いた。
俺はけっこうこの方の生き様や歌に共感を持てるので、つらいとき
とか、孤独な時とか、彼の歌をよく聞いて今まで生きてきた。
一度でいいから誰かと彼のライブに行ってみたいとずっと心の内で思い描いていたので、まじでうれしかった。
記念にその年賀状を写真に収めといた。
大切にします。

nenga.jpg



nenga2.jpg


俺の血のつながった兄弟
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むらさき
昨日は学校の人と新年会。
出来るだけおとなしくしようと思ったけど
江頭2:50の名言が頭をよぎった。

「ワンクールのレギュラーより一つの伝説だ」

地元のツレと飲むような感じで飲んでしまった。
あとはもう想像におまかせします。
多分それであってるから。

正月に杉本のクソガキに会ってきた。
わざわざ嫁さんの実家まで遊びに行った。
冷酷な俺でも自分の家族がほしいとか思ったわけだ。

oyaji.jpg

daiki.jpg

経済力のないガキがガキの考えでガキを生み、そして子育てを放棄する若者が増えてきた世の中。
杉本氏は決してガキではないことを心から祈っています。
あいつが言った言葉をおれは信じるよ。

杉本「東京ディスニーランドにつれてってやりてー」
俺 「はぁ?」
杉本「俺は小さい頃そういった思い出がないでさぁ」
杉本「絶対つれてってやる」
俺 「ふーん」


sugimoto.jpg

高校一年の頃の杉本氏。
っつか正確に言うとプータローのときのパープー杉本氏。

6月10日には筒井氏が今の女と式をあげるそうで。
おめでとさん。
oyaji2.jpg

筒井氏の写真。
のりおも今の女と近いうち結婚するそうで、すぎぞーはすでに
結婚していてガキも一人いるって話だし。
いやー今回は実にめでたい事が多い年始めだ。
こっちも自然とうれしくなる。

でも、ちょっぴり俺の背中が寂しいのはなぜでしょう
あけおめこ
あけましたな。
ええ、あけました。


親父に帰って来いって言われなかったら実家には帰る
つもりなかったけど、親父ジギジギに帰って来いっていってきたので
帰る事ができた。
おかげで最高の新年の始まりだぜ。
帰ったら、ばばあが俺の寝床も用意してくれてた。
北枕だったがそんなのこれっぽちも気にしてないよ。いやほんとに。
嫌がらせが得意なばばあだけど、これはただの偶然だって事わかってるよ、まじで。
裏がありそうでうかうか眠れなかったなんて思ってないよ、いやほんとに。
ただいつもこっちの生活で睡眠時間が短いから、あんま眠れなかった
だけだよ。まじで。
犬が俺をみて俺のことを忘れてた事なんてぜんぜんショックじゃないよ。
そりゃあれからもうだいぶたつから忘れて当然だよ。

書きたいことが山ほどあるのでゆっくり書いていこう。
とりあえず今から学校の人と新年を祝いに行ってくるので
まあ酔っ払ってくるわい。

あとからゆっくり書くけど、まあとりあえず俺の事を知っている人たちへ。
「いろいろとありがとよ!」
って話。ノ
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