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まいのりてぃ~
好きな歌は長淵剛のシャボン玉
管理人:つくつくぼうし

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帰郷
29,30,31と二泊三日で旅行いってました。
ふるさとに。

何をしてきたかと言うと、、、何もしていない。
というか俺の私物をやたら捨てられていたのでショックだった。
29,30と両親は旅行に行っていた。
実家には軽トラックが一台あるのだが、このケットラでバイク屋に行った事くらいだ。

帰郷の目的は
「眠らしていた単車が動くかどうなのか?」
の確認だった。

結果は動かなかったが何とか修理に出せたからよし。
そのときの話を後日、日記に書くつもりだ。

それにしてもだ。
俺の私物がどんどん捨てられてしまうのはどういう事だ。
これは何とかせねば。
こっちに持ってくるにも、この狭い部屋にはこれ以上置けない。
コンテナを借りるにしても金がかかるし、就職決まってしまうと引っ越すとき逆に邪魔になる。
まいった。
こういうときにかつての中学時代の人脈が残っていれば、いくらでも信用できるアテがあったのだが、なんとも情けないものだ。
身を引いてしまったことをここに悔やむ。

大事にしていたものを、平気でゴミのように扱われると怒れる。

あなた達にとっては価値がないものでも、俺にとってはとても大事なものなんですよ。

精神的に一気に疲れた。
とても考えさせられた。

明日は出校日andバイトなんだが、どちらもとても行く気分ではない。
しかし、選択肢は一つしかなく、憂鬱である。
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コーヒー
久しぶりにコーヒーを飲もうとコーヒー豆を取り出したら、なんだか違和感があった。
記念撮影。
coffee1.jpg


見て分かると思うけど、何か黒い。
こんな色だったと言われればそんな気もするけど、何か黒い気がした。
気になったので新しいコーヒー豆を買いにいった。

coffee2.jpg


やはり俺の直感は正しかった。
見て分かる通り、この色がコーヒー豆。
つまり茶色だ。

coffee3.jpg


10分ほどこの色の原因を予測した。
出した答えは、

「長引いた梅雨で水分を吸ってしまった。」

である。
つまり、この豆は水分を吸って黒く変色しただけで、腐ってはいないという事。
まだいけるはずだ。

・・・飲むのか?俺はこれを飲むのか?
メガネの伝説
俺のとりえは目がいいところ。
視力は1,5である。
もしも世の中にメガネがなければ俺はかなりの優秀な人材として
企業がほしがっただろう。
採用条件に
「1,5以上の視力を有する者」
と募集してあるわけだ。

だから俺はメガネを発明した奴がにくい。
メガネをかけて真面目ぶっている奴がにくい。
メガネの度がにくい。

検索:メガネ 発明者 にくい

眼鏡の発明者や発明の年代ははっきりとしていないらしい。
ほうほう。

ったく誰だよ、こんな迷惑な道具を作った奴はYO
まてよ、、、もしかしたらメガネをかけると頭がよくなるのでは?
頭がよくなるメガネ。
うむ・・・。間違っている。
ちょい愚痴
今日は久々にバイトがほんと嫌になったな。
何回もいってるだろ。
新人を一人として扱うなって。
出来ないから駄目なんじゃない。
最初から出来る奴はいないって事。

例えば、
5人で何とか回せている状況で、新人を一人そこに追加するのはわかる。
しかし、新人+4人で回す考え方はやめろ。
回せないから。
閉店後、そんなことを俺なりに精一杯優しく、失礼のないように丁寧に店長に言ったところなぜか切れぎみ。

というか本音を言うと、俺らは皆1人分の仕事をやっているわけじゃない。
1.4人分の仕事をみんなやってんだよ。
今までのメンツだからピーク時でも5人でギリギリ回せるわけで、他のメンツなら無理。7人いるわい。
しかし、こんなことは言えないし、言ってはいけない事だと思うので決して言わないが、ブログに書いて憂さ晴らし。
自意識過剰?
だって今日はまじ疲れたんだって。

ああ、そうか、そういえば多くの人が給料日25日前後なんだったな。
給料入ったら飲み行くという考えはやめてほしい今日この頃。
弱肉強食
猛獣は非力な人間に勝てなかった。
力がなくても知恵が絶対的な力を産んだのである。
天敵のいなくなった人間はやがて仲間同士で殺しあうことになった。
皮膚の色で力の優劣を現し、そして迫害した。

変わらない気持ち、それこそが命
しとは変われる者だ。
むしろ変わらないしとなど存在しない。
俺も現在では大分変わった。
もっと言うならば園児からクソガキに、クソガキから小僧に、そしていつのまにか大人になっていた。
変わる=成長という方程式。

ヒッピーに憧れたときもあれば、ヤクザに憧れたときもある。
一億総の大人を敵に回し、落ちこぼれというレッテルをはられる事に自分の存在意義がある気がした。
炭水化物
ちょっと知的な感じの人がご来店しなすった。
とりあえず「生」を頼まれ、即効作ってだす。

俺 「おまたせしました!」

客 「お兄さんのお勧めの炭水化物は何ですか?」

(むっ!!何者だこいつ。経験したことのない超難問。)
(炭水化物?タンスイカブツ・・・)

俺 「そうですね~、タンスイカブツというと、、、
   ですよね?でしたら

   (ガァッハッハッファ、ゲラゲラ)

まあなんと言うか冗談だったけど、まさかここまでウケてくれるとわ。

魚=タンスイカブツっぽいけど、実は違うんだぜ!
ご飯類が炭水化物。
つまりこの場合カニチャーハンである。

何だよ炭水化物って。
潜水艦かよ。
難しい日本語つかうなっつースリジャヤワルダナプラコッテ。
戦争
YOUTUBEに昭和時代の貴重な映像がある。
俺はこういう映像を見ると、、と書いている途中に次男坊の亀田大毅の試合が今始まった。
テレビをつけたまま放置していただけなので、見る予定ではなかった。
というか知らなかった。

ちょっとタイピングをやめ試合を見ていると1R45秒KO勝利。
っぶ。はえ~w
亀田大毅×ウィド・パエス。
やらせかと思わせるほど相手が弱く、演技かと思わせるほど相手のふらつきぐわい。
そして試合後のロード第一章を熱唱。
完璧までに段取りされたような流れ。

まさにコンサートだ。
わらけてしょうがなかった。
ボクシング関係ねぇ~しw
アンコールおこっちゃってるしww
しかもアンコール用の歌も用意して歌ってるしww

ウィド・パエスという選手についてちょっとググッてみた。


ウィド・パエス

Wido Paezインドネシアフライ級チャンピオン。
プロ戦績は18勝(7KO)4敗3分とされているが、実際には1勝1敗1分の新人。
さすが深夜放送。

辰吉の息子は辰吉寿希也。
同学年には亀田和毅がいるそうだ。


そうそう、YOUTUBEに昭和時代の貴重な映像がある。
俺は・・・この話はまた今度。
こんばんわ、お盆です
いやーここ数日いろいろありやした。
おかげで左腕がパンパンにはれて痛いですわ。

今年は一言でいうと、「反省の盆」だったな。

こんなところで何ですが、関係者の方いろいろとご迷惑をおかけいたしましたごめんなさい。

恥ずかしい話ゲロもはいちゃいましたたw

そして、今から未来形。
ある子とこの夏久しぶりに会う約束していたのだが(ing)、自分の中ではもうあきらめ。
俺から言い出しといてそりゃねーだろと怒っていいよ。
全ては俺の責任です。

正確には暇は作れる。
ただ優先順位をつけていくとちょっと無理かなと。
ほんとごめんなさいとこんな聞こえるはずのないところで謝ってみる。

かつてのような、ほんの少しの若さと勇気があれば可能なんだがね。
いや勇気じゃないな。これは「かつてのように、恥を知らなければ」だ。
意味わからんね、ありがとうございました。

日々俺の細胞が破壊されていくING。
まじで王様の耳はロバの耳。


今日は何故かそんなに忙しくないのに精神的、肉体的にどっと疲れた。
19時ころまで暇だったが、その後途端に満席になり、嵐のようにみな去っていったからだと思う。

っつーかそろそろ勉強始めんとやばいな。
一人酒で気を紛らわしている場合じゃない。
明日から学校も休館日が解けるから、あさってからまた通おうw
NECは太っ腹
パソコンを修理に出していたのだが、先日返ってきた。
俺が現在タイピングしているこの遊びようのパソコンじゃなく、教材や学校の実習で使うノートパソコンなのでとても大事なパソコン。
NEC。

問題は修理費である。
学校側からも期間外だから、修理費が発生すると言われた。
俺の見積もりだと二万くらいだと予想していた。

まず同封されてきた書類をみてちょっと赤面。

故障の詳細欄に

液晶画面が薄暗い。
液晶画面の角度120度以上開くと正常に表示され使用できる。
120度以下にすると薄暗くなってしまう。

と書いてある。
これは俺が半ば冗談で講師に「120度」という言葉を使ったのだが、あの言葉がそのまんま引用されていてちょっと赤面。

そして、下のほうに

この度は、大変迷惑をおかけいたしまして、誠に申し訳ございません。
ご指摘症状を確認し、液晶ケーブルの交換が必要となります。

と丁寧に謝罪してくれている。

右の方には修理料金が書かれていた。

20300円。

っしゃ、ドンピシャ!!

そして最後に

修理内容欄。

診断結果にて、示した作業を実施いたしました。
尚、今回のご修理は、保障期間切れ僅かな為、無償で対応させていただきます。


うおおー!!
NECジージェイ!!
太っ腹!!いよっNEC日本一!!

保障期間は一年間なのだが、4月に購入したので、4ヶ月以上オーバー。
NECは寛大だった。
さすがNice ElectroniCだ。
GJ!
出会い、そして別れ
バイト先で一人、飛んだ。
19歳男性。
やはり、サカリの人間がラスト(閉店残業)をやるのは、精神的に結構辛いところがあるのだろう。
まあこういのはなんというか、根気がないと言うか、これから経験していくというか、俺は過去にいろいろあったから、あまりでかい口をたたけない。

というか、正直ちょっとこの件で彼の相談に乗ったことがある。
彼はラストをやるのが本当にいやそうにしていた。

だから俺は

そんなにいやなら店長にはっきり言うべきだ。
あの人は言わないと、壊れるまでとことん使う。
それでもわかってもらえないときがあるから、そのときは力になるよ!
と。

そして俺は彼にこうも言った。

俺  「人生というのは日めくりカレンダーだ。
    今日という日は二度となく、毎日0時を
    まわれば破りすてる。」

彼  「ちょっと意味が・・・ww」

俺  「その日をバイトに費やして金を稼ぐの
    もよし。思い出を作るもよし。
    すべては自分の意思で決めている、、、らしいw」

彼  「それなら最初からそういって下さいよ~」

俺  「はい。」

本当はまだ話の続きがあったのだが会話はこれで途切った。


そして、その週を最後に彼は姿を消した。

あのとき、

辛い想いはいつか必ず自分のタメになるから今は歯をくいしばれ!!

と言っていれば彼はまだいたのかもしれない。

というか、最近客前だとシェイカーがうまくふれなくなった。
どこかギコチナイ。リズムにのれない。
シャカシャカシャカシャカきれいに音が出ない。
むむむ。これわ・・・!

ある人物の衝撃的なナルシストシェイクをみてからというもの、そのスタイルをマネしてちょくちょく遊んでいたのだが、それが原因かもしれないな。
まじわらけるんだってw
なんとかせねば。
まだまだ若いっすから!!
今は学校は休みなので人は全然いない。
数人いる生徒も16時すぎには大概かえっていく。
17時をまわると、実に静寂で、蝉のやかましい嘔吐も、老若男女の鼻息も、何一つ聞こえない。
ただ聞こえるのは自分の鼓動だけである。

誰もいるはずのないこの場所に、わずかだが何かの気配を感じる。
妙に胸騒ぎがした。
お盆の時期には、死んだ人の魂が様子を見に舞い戻ってくるという。
まさかな。

息をおさえ、周りや天井を見渡したが、やはり何もいない。

気のせいか。

こうして俺は明日も学校に一人寂しく行くのであった。

つづく
ちょっと恥ずかしい秘密のお話
なにを隠そう、俺はよくジャーのまんまご飯を食べるときがある。

炊飯器でご飯をたき、茶碗によそわず中身のジャーを丸ごととりだす。
これ俺流。
しかし、二合でこれをやると、量の問題もあるが、それ以前にとても熱く、細心の注意が必要だ。
ジャーのまんまだと不思議なことにとてもまずく感じる。
ソコがどんな大きい茶碗よりも深いので、口元に茶碗を近づけガーっといった感じで食えないのが難点だ。
でもとても経済的なので、本人は結構気にいっている。
この手法を「ジャーハン」と呼ぶ事にした。

ジャーで玉子焼きを作るととてもきれいにでき、俺が使えば、ジャーは変幻自在の魔具と化す。
噂では、アイロンにも化けると聞いたが、現在はまだ試してない。

私の知人で、ジャーをあらゆる道具として使う人物20歳がいるが、彼は、
1.純粋に使うための炊飯器、と
2.変幻自在に使う為の炊飯器
の、二個所持していると言うかなりのつわもの。
彼とは今後も親しくし、お互いに技を競い合いたいものである。
亀田興毅、勝利!


亀田興毅(かめだ こうき、1986年11月17日、中卒、B型)が勝った!!
すげー判定だ。
アナウンス側も(畑山の声?)試合終了後、

よくやった、これが世界の壁、これを教訓にもっと強くなれる

みたいなことを言っていたので、俺もちょっとジーンときて、生意気なこのクソガキだけど、この試合を見て心から拍手をしたい気分だった。

判定・・・・勝利。

え?・・・電話。

貴様どうみても亀田の負けだろうが!
亀田の顔にドロをぬるきか貴様ボケゴらあ!!

ネット上をみると亀田興毅に対し数多くの罵声や暴言を見るが、冷静に考えてみてほしい。
亀田は精一杯戦っていた。決して弱くはなかった。
我々初心者からみてもこの試合は亀田の負けだ。
しかし、判定をしたのはボクシング協会であり、亀田本人を攻めるのは間違っている。
亀田はボクシング協会から正式の勝利をもらい、喜ぶのは当然の行為である。

それを我々が亀田に対し、この試合結果の罵声や暴言をあびせるのはおかしい。

亀田の頑張りを侮辱したボクシング協会。
そして、その裏に存在する黒幕、丸屋。
丸屋は金のことしか考えていない。
奴らの組織はそこれじゅうに姿を現し、偉そうに矛盾だらけの暴言を並べてくる。
今回、奴らのくだらない賭博の為に、亀田は影で汚名をかぶせられてしまうという残念な結果になってしまった。

かつての、鬼塚防衛戦の時を思い出す。

プライドといい、今回の試合といい、お前らの存在が本当にうっとーしいと声を大にしていいたい。

一昔前、困ったときは警察よりも、丸屋。
そんな意気込みであった私だが、やはり奴らの存在は邪魔でしかない。

俺にスーパーヒーローのような鋼の肉体があれば、今すぐ奴らをぶっつぶしにいけるのだが、そんな肉体があったらその前に俺は世界最強を目指すだろう。俺チャンピオン!!
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