まいのりてぃ~
好きな歌は長淵剛のシャボン玉
管理人:つくつくぼうし

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危機管理意識
Rush_hour_Tokyo.jpg

今の日本では、あらゆる分野で東京への一極集中が進んでいる。
これが日本全体の利益に寄与するのであれば、何ら問題はないだろう。
だが、地域間格差が広がっている現状を見る限り、そうでもなさそうである。
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更に地域間格差以上に問題なのが、日本自体の危機管理である。
今の状態で、東京に直下型大地震・大規模テロ・北朝鮮からのミサイル攻撃があれば、東京だけでなく日本は致命的なダメージを被ることになる。
反日主義国家がすぐ隣にあるこの現状で、これほど怖いものはない。

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05年1月に公表された世界最大の保険会社ドイツ・ミュンヘンでは、世界50都市のリスク指数(ロサンゼルスを100とした危険度)で、東京は世界一危険な都市とされたそうだ。
2位サンフランシスコ(167)の値に対し、東京はなんと(710)というとんでもない評価をされているらしい。

9・11同時多発テロ以降、米国やイスラエル、欧州の企業では「BCP」という耳慣れない言葉が、急速にいま広まっているようである。
これは「ビジネス・コンティニュイティー・プラン」の略であり、大災害やテロ、疫病発生などの際、企業のダメージを最小限に抑え、事業の停止を避けるための計画である。
米国では既に過半数の企業がBCPを策定しているという。
祖国日本は・・・。

なぜここまで東京一極化が進んでしまったのか、その歴史背景と原因を見ていってみる。

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劇場用アニメ「時をかける少女」が4月20日にDVD化
http://video-veuillezpas.stage6.com/1193139.divx


劇場用アニメ「時をかける少女」が4月20日にDVD化された。
限定版と通常版の2種類を用意しており、価格は限定版が10,500円、通常版が4,935円。
発売元は角川書店。
販売元は角川エンタテインメント。


http://video-veuillezpas.stage6.com/1193139.divx

ネットでは評判がよいのでかなり期待していたけど、あんまりおもしろくなかったかも。(主観)

ストーリー的に少々謎な部分があったので、調べてみたらやっぱりだ。
これさ、むかし内田由紀が主演でやってたドラマにも「時をかける少女」ってのがあったんだけど、そのリメイクアニメかと思っていたら違った。
あのドラマはなかなかおもしろかったっと当時の記憶が断片的にまだ残っているけど、なんと今回のこの作品、その約20年後の世界が舞台なんだそうだ。
どうりで謎の部分があるわけだ。

劇場版に出てくるあのバアアが内田由紀の20年後なんだな。
ただ、当時の記憶が非常に断片的であいまいなので、最終回とかどうなったのかはっきり覚えていない。
どんなんだっけか?

まあ今回この作品を初めて見たわけだけど、辛口トークばかりじゃあれなんで、、、、

この作品を見て、大人は青春時代を思い出し、何か忘れかけているものも思い出してほしい。
そして、心をモッコリさせてほしい。

テーマ:大学生日記 - ジャンル:日記

どうしま
SK社から内定もらえた。
どうしよう。
期限は27日まで。
落選
大本命のS社から不採用メールがきた。
最悪だ。
こりゃもしかすると三社全滅しそうな勢いだぜ。

春先準備
もう半そでの季節ということで、本日冬服や毛布を片付けた。
ついでに部屋の大掃除。

春ですなあ。
いい天気ですなあ。

月曜からAjaxとアパッチストラッツの勉強開始。

っというかその前にAjaxってセキュリティ面大丈夫なんだろうかとか考えてしまうクロスサイトスクリプティング。

話は変わり、SW試験までついにあと4日!
とりあえず午前試験は突破したいところ。
午後1突破は無理っぽい。
午後2はまったく勉強していない。
ぶっつけ本番勝負。

本日も晴天なり
就活状況。

第一志望:S社(二次結果:連絡待ち)手ごたえ、ちょい悪
第二志望:N社(二次結果:連絡待ち) 手ごたえ、最悪
すべりどめ:SK社(最終結果:連絡待ち) 手ごたえ、圧迫

さてと、とりあえず落ち着いたかな。
明日からどう動こうか。

もうね、ここにきて本当にめんどくさくなってきた。
すべりどめで受けたSK社が2月16日から始めて、もう二ヶ月たつわけだ。イライラ。
色んな企業の説明会に参加して、最終的にこの3社にしぼったわけだけど、それにしても結果出るの遅すぎ。
緊張と不安の連続だ。

会場で会う学生とかに話しを聞くと、どうも7、8社が平均っぽい。
今んとこ最大12社の人がいてビックリ。
中にはまったく違う業界を同時に受けている人も多少おり、そんなことがよく出来るなと。

俺が希望しているソフトウェア業界だけ見ても、大きくわけて3種類。
ユーザ系、メーカー系、独立系とあり、ここで何系の企業を選択するかでかなり変わってくる。
その中でも組み込み系とか、オープン系とかあって、実際自分が本当にやりたい事はなんなのかと、悩む。
他にも、その企業がメインとする工程は上流工程なのか、中流工程なのか、はたまた下流工程なのかと、その企業を「知る」だけでも相当の労力を使う。
それで社風とか見て、本当に自分がそこで働きたいかを考えるわけで、俺は3、4社進めるのでいっぱいいっぱいだと感じている。

多くの企業を受けている学生って本当に志望動機ちゃんと答えらてるの?って思ってしまう。
「開発が好きでなんたらかんたら」だとか「御社では様々な仕事に携わり、なんたらかんたら」ってよく聞くけど、これってあまりにも抽象的すぎると思うのは俺だけか。
それなら、別にこの会社じゃなくてもいんでねーの?みたいな。
他の企業にも当てはまりますから!

そして自分の志望動機をあらためて見つめなおしてみると、これまた非常に抽象的だったという話。

ちなみに、この間最終選考を受けてきたSK社。
履歴書の志望動機には
「説明会の担当者が美人だったから」
とリアル本音で書いたのをここで白状するけど、そのことをかなりつっこまれた。
そのせいか、この最終面接では、全体的に非常に圧迫面接だと感じました。
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