まいのりてぃ~
好きな歌は長淵剛のシャボン玉
管理人:つくつくぼうし

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SQL合格
どうもつくつくです。

参院選は民主の圧勝でしたね。
もうすぐ衆議院解散して、衆院選挙で自民・公明が過半数を得て、阿部首相が居座る感じになるんだろうなあ。

話は変わり、近況報告。
さっきデータベース関連の試験(SQL)を受けてきた。
無事合格してました。

学校が終わり、バイト行くまでの一時間ちょっとの空き時間を利用し、学校のラウンジで勉強すること約二ヶ月。
爆睡してたときもあったけど、努力が実ってよかった今日この頃。

そんなに難しい試験ではないんだけど、色んなことが同時進行していたもんだから、実は結構しんどかった。

自己採点は、満点でした。

そして入社前研究がそろそろ始まるらしい。
研修は、時給がなんぼか出るらしいけど、いったい何をやるんだろうと疑問。
C#っぽい予感。

何はともあれ、今夜は昨日買ってきたビールを飲むぞい。
うっひっひ
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耳をすませば
今日聞いたあの一言が頭を離れない。

今日は非常に悲しい気分になった。
冗談だったのか、本気で言ったのか、、、、
冗談であってほしいけど、俺には本心で言っているように聞こえたよ。


「映画、時をかける少女ってどうなの?見ると死にたくなる?」って聞かれた。

(笑)まあ確かに、屋上から空にむかってジャンプしたくなる人もいるとは思うけど、あれを見て死にたくは決してならんだろうと。

こんなような発言をしたら

「『耳をすませば』はどう?」

と聞かれた。

『耳をすませば』と聞き、昔の懐かしい思い出がよみがえってきた。

まず出てくるのが、名曲のカントリーロード。

「カントリーロー♪このみーちー♪ゆけばー♪

だああああああ!!!

俺も耳をすませばみたいな恋がしてええええ!!!!」



って大声で馬鹿みたいによく叫んでたなwww
あるときは夜中のコンビニで、またあるときは海にむかい、またあるときは・・・ああそういえば、着メロもカントリーロードにしてた時期もあったけかww


他にも色んな思い出が走馬灯のように広がってきて、無償に昔が恋しくなってきた。

そう内心思いつつも、恥ずかしい思い出はあえてぶっちゃげず、
「『耳をすませば』は本当にいい映画だと思うよ!」

そういったら彼は次に何と言ったか。

「あの映画見たら死にたくなった」

意味不明だったので、理由を聞いたら

「毎日ゲームばっかやってたから」

この後、ゲームがはやりだした年代の話で盛り上がるのだが、、、

衝撃だった。


これからのゲームは、すべて大人向けにするべきだと思いました。
一膳
今日のバイト帰り、道端に転んでいた原付を立たせてあげた。

バイトに出勤する途中、すでに原付は倒れていて、俺も急いでいたものだから無視して俺はバイトに行ってしまったんだけど、バイト終わったあとも倒れたまんまになってた。

都会の人は残酷だ。

些細な事だったけど、何だか気分がいい。

全国の監視カメラをブラウザで操作してみる。
本当にどうでもいいことなんだけど、YAHOOで
inurl:ViewerFrame?Mode=
って検索すると監視カメラに繋がるみたい。

手順は、検索結果に出てきたリンクを適当にクリックして進んでいくだけ。
実際にやってみたけど、繋がらないとこやPASSがかかったとこが若干あるみたいだ。

いちいち探すのがめんどいって人はこれを。
http://cam15001.miemasu.net/ViewerFrame?Mode=Motion&Language=1
どっかの雀荘のカメラっぽいけど、こんな感じでみれてしまう。
カメラも動かせちゃうところがすごい。

これは法的に問題はないのか気になるところ。

ところで、なぜグーグルじゃないのかって?
それは非常に良い質問ですね!
実際にこのキーワードでグーグル検索してみればわかると思うけど、たまに次へ次へと進んでいくと、検索エラーになることがある。

これはグーグルが、ある特定のキーワードの検索結果をハッキングやウイルスといった悪用防止のために、色々と規制をかけているらしいんですわ。
因みに、この規制を回避するには全角で検索すればいいらしい。

参考URL


うーむ、それにしても恐ろしい時代になったものだ。

降水確率100パーセント
たまんねえぜこの湿気。

tenki100.jpg


台風4号の影響で、8時半にバイトをあがらしてもらった今日。

天気予報見るとこの時間の降水確率はなんと100%!

100%ということは、確実に、絶対に、どんなことがあっても雨が降るというわけだけども、ちょっとまてと考えてみる。

サイコロを10回振って10回1が出たら確かにその確立は100%だろう。
でも11回目に1が出る確率は100%ではない。
未来のことを表す言葉には、絶対とか100%とかありえないのである。

ということはこの100%という数字は、確実に雨が降るという事を予言したわけではなく、今までのデータ上、過去確実に雨がふってますよって事を言っていると解釈したほうがよさそうだ。

つまりわかりやすく言うと、降水確率100%というのは、
今までこういう天気の場合100%の確立で雨が降っているので、雨が降る確立はきわめて高いでしょう(100%ではない)って事なんだ。

ああスッキリした。

ちなみに、降水確率100%が発表されたのは2006年度で2回、
2005年度でも2回。
2007年度はまだ一度も降水確率100%は発表されておらず、今回が初だそうだ。
余程特別な時らしい。
なお、確率の高さと雨の量は比例しているとも言える。
小雨ではこの100%という確率は出ず、100%=嵐です。


そして俺が明日バイト行く確立は100%!!
あらし!!
心に響く日本語
いい話だな~。
351: 名無しなのに合格:2007/06/29(金) 20:29:29 ID:SecvLmXZ0
ある大学でこんな授業があったという。
「クイズの時間だ」教授はそう言って、大きな壺を取り出し教壇に置いた。
その壺に、彼は一つ一つ岩を詰めた。壺がいっぱいになるまで岩を詰めて、彼は学生に聞いた。
「この壺は満杯か?」教室中の学生が「はい」と答えた。
「本当に?」そう言いながら教授は、教壇の下からバケツいっぱいの砂利をとり出した。
そしてじゃりを壺の中に流し込み、壺を振りながら、岩と岩の間を砂利で埋めていく。
そしてもう一度聞いた。
「この壺は満杯か?」学生は答えられない。
一人の生徒が「多分違うだろう」と答えた。
教授は「そうだ」と笑い、今度は教壇の陰から砂の入ったバケツを取り出した。
それを岩と砂利の隙間に流し込んだ後、三度目の質問を投げかけた。
「この壺はこれでいっぱいになったか?」
 学生は声を揃えて、「いや」と答えた。
教授は水差しを取り出し、壺の縁までなみなみと注いだ。彼は学生に最後の質問を投げかける。
「僕が何を言いたいのかわかるだろうか」
一人の学生が手を挙げた。
「どんなにスケジュールが厳しい時でも、最大限の努力をすれば、
 いつでも予定を詰め込む事は可能だということです」
「それは違う」と教授は言った。
「重要なポイントはそこにはないんだよ。この例が私達に示してくれる真実は、
 大きな岩を先に入れないかぎり、それが入る余地は、その後二度とないという事なんだ」
君たちの人生にとって”大きな岩”とは何だろう、と教授は話し始める。
それは、仕事であったり、志であったり、愛する人であったり、家庭であったり・自分の夢であったり…。
ここで言う”大きな岩”とは、君たちにとって一番大事なものだ。
それを最初に壺の中に入れなさい。さもないと、君達はそれを永遠に失う事になる。
もし君達が小さな砂利や砂や、つまり自分にとって重要性の低いものから自分の壺を満たしていけば、
君達の人生は重要でない「何か」に満たされたものになるだろう。
そして大きな岩、つまり自分にとって一番大事なものに割く時間を失い、その結果それ自体失うだろう
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